1: 名無し ID:NChthvAba

勇者俺「魔王の口車などには乗らん!」

幼女魔王「いいのか?私の仲間になれば>>3だぞ」ニヤニヤ

勇者俺「フン…>>7

3: 名無し ID:ZCAn4nHXa
性奴隷

 

7: 名無し ID:lxATnP8ba
もしかしてお前がか?

 

10: 名無し ID:NChthvAba

幼女魔王「いいのか?我の仲間になれば性奴隷をやるぞ」ニヤニヤ

勇者俺「……もしかしてお前がか?」

幼女魔王「な、何を馬鹿なことを言っておる///!捕らえた人間のメスや、下僕の女魔族共を奴隷にしてやると言っておるのだ!!」

勇者俺「>>13

 

13: 名無し ID:aKI8GMyFa
チッ

 

17: 名無し ID:NChthvAba

勇者俺「チッ」

幼女魔王「なんじゃなんじゃその舌打ちはー!!まさかお主…我を性奴隷にしたいとか考えてあったのか///!?」

幼女魔王「な、なんたる侮辱!一介の人間如きが魔王である我を…ゆ、許せん!!もうお前の仲間にしようなどとは考えん!跡形も残らんよう消し炭にしてやるわっ!!!」

勇者俺「>>20

 

20: 名無し ID:Wfg9LbtSa
おーよちよち

 

24: 名無し ID:NChthvAba

勇者俺「おーよちよち」ナデナデ

幼女魔王「なっ…なぁぁぁぁ/// きき、貴様!気安く我の頭に触れるなぁ!!」ブンッ

勇者俺「……」

幼女魔王「なんじゃその不満そうな目はぁ!!さっきから貴様、魔王である我にさんざん舐め腐った態度を取りおって!!」

幼女魔王「こうなったら我が究極魔法で実力の差を思い知らせ、恐怖の底に沈めてくれるわ!くらえ!ですふぁいあー!!!!」ボォォッ

勇者俺「>>26

 

26: 名無し ID:Qzk55rVA0
グワー!アチャアチャアチャアチャアチャ!

 

35: 名無し ID:NChthvAba

勇者俺「グワー!アチャアチャアチャアチャアチャ!」アワアワ

幼女魔王「はっ…わっはっはっ!どうだ!?思い知ったかバカ勇者め!!」

幼女魔王「(本当は並の人間なら跡形もなくなり、勇者といえども声をあげる余裕すらないほどの火力だったはずだが…)」

幼女魔王「(まぁ一応苦しんでるようだしいい気味だ!わっはっはっはっ!!)」

勇者俺「>>38!」

 

38: 名無し ID:/KpmO86za
おかわり

 

47: 名無し ID:NChthvAba

勇者俺「おかわり!」

幼女魔王「……はっ?」

幼女魔王「(いやいや、仮にも魔王の究極魔法だぞ!それをあんなに平然と…)」

幼女魔王「さてはお前虚勢を張っておるな?本当はもう立つのがやっとなんじゃろ!えっ?」ニヤニヤ

勇者俺「おかわり!」

幼女魔王「……さっきからお前、我を舐めすぎじゃないか?いいじゃろう。そんなに死にたいならこの禁術で完全に消滅させてやる!!!!」

幼女魔王「これで終わりじゃ勇者よ!ですふぇにっくす!!!!」ゴォォォォォォッ!!!!!!!

勇者俺「……!!>>51!」

 

51: 名無し ID:EghvuHfX0
ちんこが膨張する!!

 

55: 名無し ID:NChthvAba

勇者俺「……!!ちんこが膨張する!!」ジュウウウッ

幼女魔王「……(な、なんじゃこいつ…我の禁術に…)」

幼女魔王「(死の不死鳥に自らの股間を押し当て興奮しておる!!変態じゃ!!)」

ですふぇにっくす「キェェ…」シュウゥッ…

勇者俺「あっ…おい魔王よ。お前の禁術の方が消滅してしまったぞ」

幼女魔王「ひっ…く、くるな勇者よ!そこから一歩も動くでない!!」ビクッ

勇者俺「……?>>59

幼女魔王「ひいっ!!」

 

59: 名無し ID:aKI8GMyFa
ごめん秋葉原行かなきゃ

 

64: 名無し ID:NChthvAba

勇者俺「あっ、もうこんな時間だ。ごめん秋葉原行かなきゃ」タッタッ

幼女魔王「はぁはぁ…は、走って帰っていった…」

幼女魔王「……今のはきっと悪い夢かなにかじゃ。きっと我疲れておる。しばらく人間界への侵略は中止して休養を取ろう…」

そして数ヶ月後

幼女魔王「はっはっはっ!魔王完全復活!所詮夢は夢!この間の勇者の悪夢も完全に乗り越えた今なら人間共の支配など容易いことよ!!」

勇者俺「魔王!再び人間界に攻め込む気らしいな!そうはさせんぞ!!」バッ

幼女魔王「!! (こ、こいつ夢で見た勇者にそっくり…い、いや。ありえん!あれが現実だったなどと…)」

幼女魔王「ふ、ふふふふよく来たな勇者よ。我の仲間になれば>>66をやるぞ?」

勇者俺「>>70!!」

 

70: 名無し ID:Qzk55rVA0
興味ねえや

 

78: 名無し ID:NChthvAba

幼女魔王「奴隷共の処女をやるぞ。さあこれで我が軍門に下るがいい…」ニタリ

勇者俺「興味ねえや」

幼女魔王「!! なら何に興味がある!仲間になってくれると言うならなんでもやるぞ!」

勇者俺「なんでも…?だったら>>82だ」

幼女魔王「な、なんだとぉ!?」

 

82: 名無し ID:XB/uQbYE6
お前かな

 

86: 名無し ID:NChthvAba

勇者俺「俺が欲しいもの…?お前かな」

幼女魔王「なっ…なっ/// 貴様、人間如きが魔王であるわ、我をっ///!!」

幼女魔王「(間違いない!こいつ夢で見た勇者じゃ!!というかあれは現実だったんじゃ!!)」

勇者俺「どうした!?お前が俺の物になるのか!それとも俺と闘うか!はやく選べ魔王!!」チャキッ

幼女魔王「ひっ、ひぃ!>>90!!」

 

90: 名無し ID:0drAqwX+M
(脱ぎ始める)

 

95: 名無し ID:NChthvAba

幼女魔王「アッ…アッ…(思考停止)」プシュ-

勇者俺「……おもむろに服を脱ぎ始めた。俺の物になるということでいいんだな!?」

幼女魔王「うぐぅ…魔王であるこの我が…こんな人間の勇者なんかにぃっ…///」ポロポロ

勇者俺「>>99

 

99: 名無し ID:Qzk55rVA0
泣かないで

 

105: 名無し ID:NChthvAba

勇者俺「泣かないで」

幼女魔王「えっ…」ウルッ

勇者俺「俺もなんだかんだいって勇者だからな。魔王とはいえ泣くほど嫌がる相手に強制はできない」

幼女魔王「ゆ、勇者…お前…それじゃあ人間界に攻め込もうとした我を見逃してくれるというのか…?」オメメウルルッ

勇者俺「>>109

 

109: 名無し ID:LNG66YYC0
代わりに奴隷ちゃんを孕ませよう

 

118: 名無し ID:NChthvAba

勇者俺「あぁ、確か奴隷をくれるとか言ってたよな。代わりにその奴隷ちゃんを孕ませよう」

美少女奴隷「えっ…ひっ、わ、私ですか!?」

勇者俺「嫌か?」

美少女奴隷「お、同じ人間として勇者は憧れでしたし!勇者様が望むなら…その…///」

勇者俺「奴隷ちゃん…」

「あっ、そんな、いきなり激しっ…あっ、あ~っ♡」

幼女魔王「……>>122

 

122: 名無し ID:aKI8GMyFa
ねぇ、なんか違わない?

 

129: 名無し ID:NChthvAba

幼女魔王「ねぇ、なんか違わない?」

「勇者様っ、そこは…///」

幼女魔王「ねぇ、我を攻略していく流れだったよね?みんなそう思うでしょ?」

「んあっ/// 勇者様好きです!んっ♡」

幼女魔王「それをそんなポッ出のモブキャラに…おい!聞いとるのか勇者よ!!」

勇者俺「>>133!」

 

133: 名無し ID:ZCAn4nHXa
邪魔すんな!!!(魔王に99999999999999のダメージ!)

 

142: 名無し ID:NChthvAba

勇者俺「邪魔すんな!!!」ドゴォッッ(魔王に99999999999999のダメージ!)

幼女魔王「うぎっ!?がっ…おぉぉぉ!!!!!」パァァァァンッッ

勇者俺「さあ魔王は粉々の肉片になったよ。続きを楽しもうか?」

美少女奴隷「勇者様ったら…うふふ、世界を救うより色恋の方を選ぶなんて…///」

勇者俺「奴隷ちゃんがそれだけかわいいからだよ♡」

ちゅっちゅイチャイチャ♡

魔王の肉片「(くっ…これだけバラバラにされては再生まで数日はかかる…その間勇者の情事を見せつけられるとは、なんたる屈辱かぁっ…///)」ウネウネ

3日後

勇者俺「ふぅ…気持ちよかったよ奴隷ちゃん」

美少女奴隷「はい…/// 勇者様…」ポッ

幼女魔王「き、貴様、我が再生する間3日3晩盛り続けよって!ここ魔王城!!我の住処ぞ!?家に帰ってやれ!!!家で!!!!!」

勇者俺「>>145

 

145: 名無し ID:Qzk55rVA0
美少女奴隷ちゃん、俺の家に案内するよ

 

152: 名無し ID:NChthvAba

勇者俺「美少女奴隷ちゃん、俺の家に案内するよ」

美少女奴隷「わぁい!勇者様大好きですっ♡」ダキッ

勇者様「ははは、照れるな。さあ帰ろう。俺たちの家へ!」

美少女奴隷「はいっ♡」

ヒュンッ

幼女魔王「……」

幼女魔王「……」

ヒュオォ…

幼女魔王「……>>156

 

156: 名無し ID:bNKvymq70
世界を滅ぼしてやる

 

164: 名無し ID:NChthvAba

幼女魔王「世界を滅ぼしてやる」

ゴゴゴゴゴゴゴ…バゴォォォォンッッ

「ギャアアアアアアア!!!!!!」

「ヒッ、魔王様がお怒りだ!」「勇者に構ってもらえなくてキレてるんだよ…」「しばらくそっとしておいてやるか」

人間界

美少女奴隷「最低!私だけを愛してると思ってたのに、家にこれだけの女の人を囲っていたなんて!!」パチィィンッッ

勇者俺「ま、待ってよ!美少女ちゃぁん!!」

王国の城

美少女奴隷「ただいま帰りました…お父様!」

王「おぉ、魔族にさらわれておったきり帰ってこなかった娘よ!無事だったのだな!?」

姫「はい、それが聞いてください!私を助けに来た勇者がそれはそれはクズ野郎で!」

王「それは聞き捨てならん!そんなやつ人間界から追放じゃ!!」

そして魔王城

勇者俺「実は…人間界を追い出されちゃって」

幼女魔王「>>166!」

 

166: 名無し ID:JPTMkNzc0
私とセックスを命じる

 

171: 名無し ID:NChthvAba

幼女魔王「私とセックスを命じる!」

勇者俺「……!魔王!!あぁ、それじゃあさっそく始めようか!」

幼女魔王「なっ…ば、ばか/// がっつくでない!ここじゃみんな見ておるだろ!やめっ…あっ、あ~~っ///」

「やれやれ…これで魔王様のご機嫌も元に戻るだろ」
「でも勇者があれじゃ将来苦労するぞ…」
「まあこれで魔界と人間界も仲良くやっていければ万々歳じゃないか」

わいわいがやがや…

幼女魔王「勇者!魔王である我が人間であるお前を好いてやっておるのだから、くだらぬ他の女共に浮気などするでないぞっ」

勇者俺「>>174!」

 

174: 名無し ID:ZCAn4nHXa
もちろんさ!(あの魔族の子かわいいな…)

 

181: 名無し ID:NChthvAba

勇者俺「もちろんさ!」(あの魔族の子かわいいな…)

美少女単眼魔族「(あの人さっきから私の方じっと見てる…)」ヒキッ

幼女魔王「勇者~っ♡ 大好きじゃ。お前はもうずっと我のものじゃからなっ♡」チュッチュ

勇者俺「おう!俺もお前のこと愛してるよ(終わったらあの子を誘いに行くか!)」

おしまい

 

178: 名無し ID:0drAqwX+M
どうしようもないクズで草

 

182: 名無し ID:oP3a2WT70
ええ…

 

183: 名無し ID:aKI8GMyFa
感動した

 

184: 名無し ID:YFoK83M10
英雄、色を好むというしな

 

191: 名無し ID:88eRlOyTd
魔王の奴隷にされたあげく勇者に雑に孕まされて
しかもその勇者と連絡すら取れなくなった奴隷ちゃんが一番の被害者

 

引用元: ・https://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1579051281/

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